2026年2月現在、お気に入りの文具たちと写真撮影をしてみた。
ノート編


ノートは365デイズノートとニーモシネメモパッド。この組み合わせは良い。まず表紙。どちらもシンプルな金の箔押し。表紙と扉紙の組み合わせも、365デイズノートはイエローとグレー、ニーモシネはブラックとイエローで違和感がない。
紙面の色や方眼の感じも合っており、ニーモシネに入っている細かいミシン目によりさっとちぎることができる。携帯用にニーモシネ、それを貼り付ける先の365デイズノートというふうに自然に使い分けができている。
家に来た順番は365デイズノート→ニーモシネで、365デイズノートに合わせて買った形。
ペン編

「おだやか色」のマイルドライナー。手帳や文房具好きな人なら一度は目にしたことがありそう。私も影響を受けて買ったひとり。どんな気分のときにも合う落ち着いた色でほんとうに使いやすい。飾り文字やチェックボックスとして使うことが多い。イラストを描くことも。

ボールペンは手帳を始めるとき買ったユニボールワンが好きでずっと使っている。書き心地がよく、色もいい。最初の文字色だったブラウンブラックはすでに使い切ってしまった。
一方、ジェットストリームにはちょっぴり複雑な思いがあった。というのも、長年ジェットストリームしか使ってこなくて、新しい気持ちで手帳を始めるときは別のペンを使いたかったから。でもなんだかんだいってとても使いやすいペンだ。リフィルが手に入りやすいのもいいこと。
マステ・ふせん・のり編

手帳デコに使ったり、のりで貼ったものをさらに補強するときに使うマステ。どれもお気に入りだが、ローソンで買った無印の白マスキングテープがいろいろと使いやすくてびっくりした(手帳以外の用事でも使っている)。

文具女子博のヨハクさんブースで購入したふせんは文具好きに刺さるデザイン。ここぞというときに使う。

これがなければやっていけない、影の立役者であるのり・テープ類。商品パッケージやパンフ類をノートに貼るのに使う。テープのりは4個入りだったプチモア。普通のドットライナーより幅が狭いので細かい作業がしやすい。
たくさん持っていたシールはほぼ使い切った。春のシールを見るのが楽しみだ。
(いつか自分のイラストもシールにしてみたい)

